Posted in 無料掲示板 on 12/15/2011 12:55 pm by admin
私の女友達と彼のお話です(´∀`)
私の女友達はとても社交的な人。
羨ましく思うほど、人見知りがなくて愛嬌のある彼女は男性から好意を抱かれる事が多かったんです。
もし、私が男性なら彼女に恋をしているかも・・・と思う位に同性から見ても魅力的な人なんです(´∀`*)
「しばらくは1人でいいや」
そんなことを言っていた彼女ですが、彼氏ができました!
社交的で騒ぐことが大好きな彼女とは真逆の落ち着いている雰囲気の彼。
お互い持ち合わせていない部分をフォローしあうような2人に見えて「長く続くだろうなあ」と思う2人でした。
実際長くお付き合いは続き、出会い今でも続いています(´∀`)
しかし変わったことが1つあります。
彼女の「社交性」が全く無くなってしまったことなんです。
彼と付き合いだして2年ほど経つかと思うのですが、その間に1回たりとも私達と会ったりしていません。
どうやら「絶対に2人きりがいい」と考えているようで、誘っても
「2人きりがいいから」
と断られるようなんです(´・ω・`)
その社交性が魅力だっただけに残念だな〜と思いつつも2人で仲良くしているのなら良いのかなとも感じていました。
しかし、徹底して「2人」にこだわることで周りの友人達は離れていっているようでした。
彼女が恋愛で悩みを抱えて、友達に相談してもそっけなくされることが多くなってきたようでした。
相談相手の言い分は「都合のいい時にだけ連絡されても・・・」とのこと。
2人で居ることと周りとの調和。
とても難しいバランスなのかもしれませんね。
Posted in 無料掲示板 on 12/01/2011 06:37 pm by admin
「助けたい症候群」の女友達が居ます(笑)
困っている人を見るとすぐ手を差し伸べる彼女。
きっと本当に優しい人なのだろうと思うのですが、恋愛となるとまたそれも仇になってしまうようです。
人の恋愛には口出ししない!
が私達の暗黙のルールのようになっていたのですが、
「彼だけはやめておいたほうがいいよ」
と口をそろえて彼女に言ったことがありました。
彼は俗に言う「チャラ男」のタイプで、周りには「神待ちサイト友達」という派手な女の子が常に居るような人でした。
その「友達」と朝まで遊んでいることもあったようです。
しかし女友達からすると「きっと寂しいからなんだ」と思い込んでいるらしく、彼女は彼を「助けたい」と思ってしまったみたいなんです。
そしていつの間にか彼に対する愛情へと変化していきました。
その「チャラ男」はすぐに彼女を受け入れました。
あれこれ世話を焼く彼女と「ありがとう」一言で全て‘お任せ状態‘で出かけていく彼。
女友達は果たして「ゲイ 出会い付き合っている」といえるのでしょうか?
業を煮やした友達が彼に食って掛かりました(・ω・;A)
すると「だって世話したそうだったから〜好きにさせてたんだけど?」とのこと。
彼の「受け入れた」は愛情ではなく「お好きにどうぞ」といった程度のものだったのでしょう。
その事実を目の当たりにしてもやはり彼女の助けたい症候群は治っていません(ノ∀`)
Posted in 無料掲示板 on 11/12/2011 08:29 pm by admin
返事をもらいやすいメールと言うのは、イコール相手が返信したくなる、または返信しやすいメールです。
メールには、返信しやすいメールと、返信しにくいメールというのが存在しています。
相手が返信しやすいメールを送ることができれば、おのずと相手からの返事ももらいやすくなるでしょう。
返事をもらいやすいメールというのは、相手にとって返信がしやすいということですから、相手が返信内容に困らないようにすればよいわけです。
ですから、ただ単に相手のメール内容に同調したりするような返事だけではなく、それに一言付け加えるようにしましょう。
一番簡単な方法としては、相手への質問を一つ入れておくことです。
そうすれば、相手が返信内容に困ることもなくなりますし、また、「自分に興味を持ってくれている」という実感を相手に与えることができますから、自然とメールの回数も増えて行くはずです。
また、相手に対して質問をすることができなくても、出会い無料先を促すような内容のメールを送るのも効果的でしょう。
「うんうんそれで?」と興味があるようなメールをもらって、悪い気のする人はいませんから、質問が思い浮かばなかったり、そういったことを考えるのが苦手な人は、まずは相手の話をうながし、メール回数を増やすようにしてみましょう。
そして、メールのやり取りの中で相手の話を聞き、それに関連した話をしてみたり、相手が興味を持っている事柄について知ることができれば、おのずと相手からの返事に期待が持てるようになるでしょう。